9/19 実家ウォーハンマー40kネクロンvsウルトラマリーン2000p戦 所感編

こんにちは。

こちらは9/19に行った実家ウォーハンマー40kネクロンvsウルトラマリーン2000p戦の所感編になります。

実際のバトルの様子等は下記からどうぞ。

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9/19 実家ウォーハンマー40kネクロンvsウルトラマリーン2000p戦 バトルレポート

こんにちは。

今回は9/19に行ったウォーハンマー40kの兄弟大戦について書いていきます。

長引く緊急事態宣言下で会場を押さえられないので再び演習相手を務めます。

使用アーミーは私:ネクロン、兄:ウルトラマリーンです。

今までは逆の陣営で戦ってましたが、今回は陣営を入れ替えての勝負になります。

対戦成績的にはネクロン側が優勢で、兄弟間でも現在の手持ちではネクロン側の方が優位であるとの合意がなされていますが結果は如何に。

戦場規模は2000pのストライクフォース、使用ミッションは「焦土戦術」です。

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8/29 実家ウォーハンマー40k アデプタス・ソロリタスvsネクロン1000p戦 所感編

こんにちは。

8/29に行ったウォーハンマー40k:ネクロンvsアデプタス・ソロリタス1000p戦の所感等を書いていきます。

実際のバトル内容等は下記からどうぞ。

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8/29 実家ウォーハンマー40k アデプタス・ソロリタスvsネクロン1000p戦 バトルレポート

こんにちは。

8/29にて行った、いつもの実家での兄弟大戦のバトルレポートを書いていきます。

一度書いた記事が保存ミスで吹っ飛んでやる気が失せた為、今になって掲載してます。

今回はウォーハンマー40kの1000p戦。

使用アーミーは兄:ソロリタス、私:ネクロンです。

主な趣旨としてはソロリタス側の試遊ですね。

ウルトラマリーンかネクロンを選べることになったので折角なのでネクロンに挑戦してみることにしました。

何気に1000p戦も40k初挑戦の時に軽く触っただけなので規模の違いも気になるところです。

まぁ練習だからというフワフワなメンタルだったので写真もとってないし、曖昧な部分も多いので今回はいつもよりなおザッと通していきます。

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劇場版FGO冠位時間神殿ソロモン 感想

現在放映中の劇場版のソロモンを視聴してきました。

以下、感想。

ネタバレ注意ですが、FGOを遊んでる人しか観ないだろうし(暴論)、

たぶん観ても面白くないぞ。

 

個人的にはそこそこ満足な出来。

完全に初見バイバイな作品です。

だっていうなればいきなりラスボス戦が始まるわけだし。

だから基本的にはゲーム版で同ストーリーである1部最終章を攻略していることがほぼ前提になります。

ストーリーラインとしてはほぼゲームのままです。

最終決戦仕様の礼装とか独自要素も少しありますが殆どゲームのまま。

なので、この映画の楽しみ方はゲーム版での思い出を振り返ることに集約してると思います。

この観点から見るとこの映画は十分合格点だと思います。

今までの特異点で出会った英霊達の登場や、マシュの決死の宝具、ロマニの第3宝具。

最後に立ち塞がる人王。

印象的なシーンを観た時はゲームの時の思いも重なり感無量です。

あ、バルバトスさんはチョイ役でしたね。

ただツッコミ要素はいくらでもあります。

一番気になるのが英霊達ですね。

殆ど全員、姿だけで声も上げないでやんの。

まぁ、仕方ないっちゃ仕方ないんですが味気無さが半端ない。

嘗ての敵側とかもいるわけなんで折角なら1声ずつ掛け合っていくようなシーンは欲しかったなぁと思います。

あと最終決戦仕様の礼装なんですが、序盤に召喚式を強化する的な奴で死んでも敵倒させるよみたいな説明されるですが、実際に使ったシーンはなんだあれってなります。

なんか英霊並みに飛んだり跳ねたり殴ったりできるようになってました。

いやまぁ、最終決戦で命懸けの切り札発動ってまぁ大好きなんですが…。

魔力さえあれば意外となんでもできるのがFate時空なのでまぁええやろ。

とにかく90分に1部最終章をギッチリ詰め込んだ作品です。

あの時の気持ちを思い返したいなぁと思ったら観てみるのも一興だと思います。

 

プリズマイリヤの方はどうするかなぁ。

原作絵は好きだけどアニメ版にそこまで思い入れないし。

映画館で観たいって気にはならないのでスルーかな。

今更ながら「閃光のハサウェイ」観たくなったけど近くではもうやってないし。

失敗したなぁ。

FGO2部6章後編&エピローグ感想等 ネタバレ有り

今回は短い間に色々あったFGOについて。

2部6章後編~エピローグの実装に6周年企画等が重なりやたらと濃厚な状況が続いておりました。

最近ようやく一段落ついたのでダラダラと感想等まとめていきたいと思います。

記事書くのも遅れに遅れているのでネタバレ込みで書いていきます。

 

〇2部6章後編&エピローグについて

後編の攻略開始が遅かった、というかエピローグ実装の情報を得てから攻略を開始しました。

8月のお盆連休時間等をほぼ全て使っての強行攻略です。

やはりイベントの中身の薄いストーリーと違い、メインシナリオは重厚感抜群。

一度始めればストーリーに引き込まれ、一気に攻略完了まで進めれました。

で、ストーリーの感想なんですがまぁ正直だいぶきつかったですね。

なんというか妖精国の全てが呪いで形成されているとしか思えなかった。

常識と狂気が入り混じっておりSAN値が削られているようでした。

特に大厄災が噴出し、各地が滅びへ向かうシーンはやばかった。

人間を娯楽として殺戮して回る妖精の姿はマジで怖かったです。

そんな中で救いとなったのはマイクの姿です。

初登場した時から割と狂気を感じる存在でしたが、最後の最後に彼が見せた矜持には本当に感動しました。

コイツ絶対やらかすなぁと思って本当に御免なさい。

振り返ってみると男性体のキャラは最初と最後でだいぶイメージが違いますね。

マイクは絶対ダ・ヴィンチちゃんの死亡フラグだと思ってましたが踏みとどまって、妖精国の良心を見せてくれました。

ウッドワスは愚かでクソかませな負け犬キャラなのかと思いきや、バトルではかなり手こずらされ、モルガンに真の忠誠を誓っていた男でした。

スプリガンは元人間として策謀をめぐらした時代劇のような悪役ムーブをしてましたが、なんというか彼は彼で妖精国という国に愛着はあったのかなと感じました。

ベリルについてはどうかなぁ。

もっと悪辣な奴かと思ってたんですが、なんか薄っぺらかったですね。

ただ異常性癖なだけの等身大の悪人って感じです。

キリシュタリアを殺害したのも綺麗だから壊したくなった、的な感じなんですかね。

ある意味一番魅力の薄いキャラになったのが彼への罰でしょうか。

逆に、ペペさんの死は本当に傷ましいなと感じました。

死ぬのだろうなとは思ってたんですが、正直亡くすにはあまりにも惜しい人です。

前述のベリルの比重が軽いせいかなんというか本当に勿体なく感じます。

まぁ、仕掛けられていた罠は正直主人公勢にとって最悪の罠なので、それを庇ってとなるとやむを得ないのかなぁとも思います。

パーシヴァルはまぁ特に印象がズレませんでしたね。

悲劇的ではありますが一人の男としてやりきった感があります。

村正もまぁこうゆうキャラだなぁと感じます。

stay nightからのファンなので彼の姿には感じ入るものがあります。

見せ場というには少し物足りない感はありますが村正らしいといえばとてもらしい最期でした。

そして、オベロンですよ。

第2部6章一の働き者なんですよね。

彼がいなければ6章はこうはならなかった。

ただある意味でカルデアにとって最善の結果に落ち着いたのは彼のおかげなんですよね。

登場時からなんか浮いている感はあったんですが、最後正体を現した時の姿は逆にしっくりきました。

最期の戦いも憎悪ではなく、ケジメとしての思いが強かった気がします。

一方で女性陣ですが、正直言葉にしづらいですね。

一番の問題児はやはりオーロラでしょうか。

正直妖精国の妖精って全員が全員わりとどうしようもなくヤバイ奴らなんで、オーロラがもっとも悪人かといわれるとそうでもないかなとは思います。

妖精国一の事情通で、一方でとにかく自分が一番敬われていないと気がすまない人。

八方美人の偶像というのが正しいんでしょうか。

黒幕に限りなく近いんだけど別に策をめぐらせたわけではなく単純に情報アドバンテージがでかいから核心に近い行動をとれる、みたいな。

とにかく存在自体が傍迷惑で傾国な女。

絶対友達にはなりたくないし、なんなら関わりたくない。

ただ悪人かといわれると違うかなって思う、そんなキャラ。

同じぐらいキャラが掴めなかったのがモルガンかな。

まさかあんな最期をとげるとは思ってなかった。

やさぐれきってはいたけどそれでも妖精国を愛していたし、訪問者にはこれが自分の国だって自慢したかったのかなって気がする。

プレイヤー目線だと特に暴君って感じではなかったが、逆に何やってたかイマイチわからない。

最終的にはコミュ症の全部自分でやれば解決ウーマンっていう印象。

不器用すぎないか、この女。

なんというか同情が深すぎて報われてほしいとは思う。

でも、割と自業自得な部分も多々あるなぁとも思う。

妖精騎士3人は流石に良いストーリーをもらったなって感じる。

ガウェイン(バーゲスト)は騎士として、女性としてもいい女感出しておいてからの絶望から厄災堕ち。

字面だと割と酷いことになってるがキャラ立ちから見ると非常に魅力的。

ランスロットメリュジーヌ)はまぁ正直過積載な位にキャラ立ってるよね。

後編実装と同時にガチャ入りしてて、気合入った性能してたし。

パーシヴァルとの関係はとても良き。

オーロラは・・・相手が悪かったともいえるがオーロラがいないとメリュジーヌ自体も生まれてなかったわけだしなんとも…。

トリスタン(バーヴァン・シー)は割と薄味になったかな。

一人だけ厄災落ちしてないような、してるような。

トリスタン要素も薄く、イマイチ存在感に欠けた。

それを含めてこの子は不器用なただの幼子だったのかな。

キャスター・アルトリアはなんだろう。

この子との関係を表すいい言葉が見つからん。

行動や思いがあやふやというか、希望はないと思ってるのに絶望してないみたいなすごい特殊な精神状態だった思う。

この旅で一番冷めていたように見えていたが、最後には肩を並べてくれて、そしてクリア後のプロフィールで確かに旅を喜んでくれていたってのが分かり、エモい。

で、6章最押しキャラはハベにゃんだと思う。次点がマイク。

どうあれクリア後報酬がハベトロットだったのが本当に最高だった。

 

キャラ感想だけでだいぶ長くなってしまった。

バトルの難易度としてはかなり高めだったと思う。

特にきつかったのはウッドワス戦、バーゲスト戦、ケルヌンノス戦辺り。

モルガン戦は負けイベントだったので除外。

龍の厄災はジークフリートのおかげであまり苦戦しなくてすまない…。

獣の厄災の方はイベント戦に近かったのかあっさり突破。

奈落の虫もまぁケルヌンノス戦に比べると楽だった。

まぁ、キャスター・アルトリアがほぼレギュラーでいるおかげで防御は万全なんでね。

ウッドワス戦は正直舐めてた。

直前のストーリーで腑抜けてるイメージがあったせいでマジで強敵でびびった。

バーゲストはウェールズの森で戦った方。

強化解除は本当にめんどくさい。

厄災時より遥かに苦戦した。

で、問題のケルヌンノス

ここまで物量で押し切られる感も久しぶり。

最初は耐久アーツで挑戦していたがめんどくさくなって楊貴妃で焼き払った。

もう少し工夫の余地はあったと思うが余ってたコンテ石を使ってごり押し。

そういえばケルヌンノス倒すのに聖剣がいるって話だったのに用意せず戦ったな…。

決め手は結局ロンゴミニアドと改変エクスカリバーだったし。

 

最後、ガチャ結果。

オベロンだけ来てくれませんでした!

あのツンデレ野郎め。

光のコヤンスカヤもゲットできてます。

ただ火薬が足りん…。

以上、本当に駄文だわ。

FGO今年で完結しちゃうのかなぁ、どうなるのかなぁ。

 

 

 

 

コロナワクチン接種2回目 期待外れ?

ここ最近は色々あったんですが、まぁ一番大きいことはこれかなぁと思います。

先週の話なんですが、コロナウィルスのワクチン2回目を接種しました。

巷の噂では2回目の接種の方が強い副反応が出やすいとの話を聞いていたので微妙に不安を感じていました。

結果から言うと2回目の方が軽かったですね。

主な症状としては1回目と同じ筋肉痛っぽい痛みとあとは発熱でした。

発熱とはいっても接種して1,2日位に37度前半程度になったくらいでした。

平熱が36.5位なんでちょい熱っぽい位ですね。

それでも一応市販の解熱剤飲んだら全然苦しいってことはなかったです。

筋肉痛にしても1回目は1週間位影響が続きましたが、2回目は数日でマシになりました。

まぁ、正直拍子抜けでしたね。

別に苦しみたかったわけでもないんですが、思ってたのと違うなぁという消化不良感は拭いきれません。

ともかくこれでワクチン接種完了です。

これで絶対大丈夫ってわけでもないですが少し安心ですね

感染状況はまた悪化してるようですが、早い所治まってほしいなぁと思います。

それでは、また次の記事で。