D&D「地獄の戦場アヴェルヌス」第4回と芋植え

こんにちは。

連休明けで間もないですが更新。

幸いながら五月病の兆候はありません。

気持ちのいい天気が続いていますが、なんか急激に暑くなる予報が出ています。

陽射し等にはくれぐれもご注意を。

 

今回の本題。

一宮D&D会で「地獄の戦場:アヴェルヌス」の第4回セッションが行われました。

いよいよ冒険の舞台はバルダーズ・ゲートを飛び出し、次の街へ。

とか思ってたのですが、まさかの地獄行き。

シナリオ名にもなっている地獄の9階層アヴェルヌスへと突入することになりました。

まさかこんな中盤で来るエリアとはね。

辿り着いたのは地獄へと堕ちたエルタレル。

変わり果てた聖都でデヴィルを打ち払いつつ向かった場所は!?

的なストーリーでした。

だんだんと物語の核心に迫ってきた感じがしますね。

レベルも5になりようやく一端の冒険者です。

魔法のアイテムで身を飾ったりなんかもしちゃったり。

前世で苦戦したデヴィル相手も落ち着いて対処が可能になりました。

いやしかし、デヴィルって敵役としてホント良いキャラしてるなぁ。

火や毒への完全抵抗や魔法への耐性という手厚い防御性能と搦め手を含む攻撃性能。

実に対策し甲斐があるよね。

これが単純に殴りが強くてHPが多いだけの敵とかはダイス任せしかなくなるし。

ただこれからもっとエゲツない能力持ちの敵が出てきたりするのかなぁ。

だって今いるの地獄だしなぁ。

こわぁ。

 

現実に戻って。

薩摩芋の苗を植えました。

とりあえず紅はるかを20本。

ちゃんと根付いてくれるといいと思うのですが、なんか雨が少なそうですね。

運動がてら水やりは欠かさないようにしようと思います。

 

あ、そういえばNHKマイルは忘れてました。

連休明けなんでボケてましたね。

うっかり、うっかり。