2026年オークス&日本ダービーな話

こんにちは。

沖縄旅行のためにブレていた更新間隔を今回から戻していく所存。

なんやかんや色々あった5月も遂に終わり。

今年もドンドンと暑くなる予感を伝えてきます。

6月からはどうなっていってしまうのか。

とりあえず空調はもう点けました。

命大事に。

 

一先ず、競馬の話題。

今回は2週分です。

オークス&日本ダービーですね。

両方とも素晴らしいレースを見届けさせて頂きました。

まずオークス。

勝ったのはジュウリョクピエロ&今村聖奈騎手。

全馬がゴールを目指す中、馬群の中央を切り裂いて先頭へ。

そのまま1着でゴールを果たしました。

運と実力に加え、度胸も無ければあの走りは出来ないかと思います。

関係者の方々もおめでとうございます。

女性騎手初のG1制覇らしいです。

併せておめでとうございます。

次に日本ダービー。

勝ったのはロブチェン&松山弘平騎手。

ゴール前ぎりぎりで差し切っての勝利でした。

暑い中ですがそれを越えるような熱戦でしたね。

これぞダービーと思わせる一戦でした。

関係者の方々もおめでとうございます。

ロブチェンはこれで二冠。

クラシック三冠まであと1つです。

久しぶりの三冠馬が誕生するか否か。

非常に楽しみです。

なお馬券ですがオークスはちょい勝ち。

ダービーは的中ですが赤字です。

ダービーは外したくないなぁと少し多めに買っちゃいましたしね。

まぁ良いレースを見せてもらった観戦料ですよ。うん。

 

次はゲームの話。

プラグマタをとりあえずストーリークリアまで進めました。

なんですが、待っていたのは非常にビターなED。

終盤の展開から予想できたものではあるのですが、やっぱつれぇわ。

ゲオで売却も考えたのですが、クリア後解放要素が結構ある様子。

これを越えた先に真EDある?

期待しても大丈夫、カプコン?

私はあんなEDを認めない。

やってやろうじゃねぇか、この野郎!

 

と、息まいたりもしましたがなんだか気力が湧きません。

なんか一段と暑くなったせいかイマイチ気が載らない。

こんな時は無理せず部屋でゆっくりと。

とゆうわけでこの土日は概ね部屋で読書タイム。

「プロジェクト・ヘイルメアリー」の下巻を読みました。

図書館で予約していたのですが、下巻が先に借りれちゃいました。

まぁある程度話の流れは分かるから良いだろうとそのまま読むことに。

映画版とは結構テイストが違いますね。

なんか難題を技術的に解決していく描写が多い感じ。

この原作からあの映画の描写に至ったのは凄いと思う。

どちらが好みかは人それぞれではあるけど、私は映画の方が好きかも。

ただどちらの作品も互いを補完している部分があるので両方観るのがまじでおススメ。

あれはこうゆうことだったのかぁというのが凄く分かりやすいので。

 

五月病ならぬ六月病。

暑さに負けないように気力・体力を回復させていきたい。

アルマゲドンというカンフル剤も待ってるしね。

1日最低1パーツを目標に少しずつでも作っていくよ。