D&D「地獄の戦場アヴェルヌス」第3回と”神頼み”と皐月賞

こんにちは。

週の初め頃は寒い時もありましたが、段々と暖かく・・・、いや暑いな、おい。

なんか既に初夏の装いなんですが。

今年最初の暑気あたりの実績を早くも解除してしまいました。

日差しはもう油断できない状態なのでくれぐれもお気を付けください。

 

最初の話題。

映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」を観てきました。

オデッセイと同原作者及び同監督のSF作品です。

Xであらすじが紹介されていて、非常に楽しみにしていました。

期待以上の作品でした。

私の感想としては、なんか現実感が凄かったですね。

これが創作とは思えない納得感。

あれ、これって実話だったりする?と考えてしまいました。

もちろん御都合主義は多分に含まれているのですが、これを想像からクリエイトしたと考えると素直に脱帽です。

もう劇場数はだいぶ少なくなっているようですが、観る価値ありますよ。

大満足です。

次はマリオ観に行くかな。

 

2つ目の話題。

いつものTRPG会でD&Dシナリオ「地獄の戦場アヴェルヌス」の第3回に参加しました。

引き続き、月の女神の神官少女ルネを使用。

今回はバルダーズ・ゲートを支配する4公爵の1つ、ヴァンサンパー家に突撃訪問。

権力も金も無い冒険者が頼れるのは暴力のみ。

やはり暴力。暴力こそ全て解決する。

公爵家の財宝を漁りつつ、貴族達を次々と天誅していきました。

公爵家なんて所に遺恨を残してもいいことないからね。

仕方ないね。

もう殺すしかないじゃない…。

最終的に謀略の真相を暴き、公爵家を潰すことに成功しました。

次回の冒険には何が待ち構えているのか。

次回はもう少しクレバーにいけるといいなぁ。

今回はかなり蛮族だったよ、うん。

バルダーズ・ゲートの空気が悪いよ、空気が。

 

3つ目。

G1レース皐月賞が開催されました。

クラシックの1つ目の冠を被るのはどの馬か。

いずれ劣らぬ優駿たちが集いました。

勝ったのはロブチェンと松山騎手。

関係者の方々もおめでとうございます。

道中を先頭で走り抜け、最後の直線で引き離す場面もあり。

他馬との力の差を見せつけた素晴らしい走りでした。

2着のリアライズシリウスも強かったですね。

2頭だけ別次元だったのを感じます。

今年のクラシック戦線も盛り上がっていきそうです。

予想は当たったのですが、馬券は赤字です。

もう少しで三連複も当たってたのですが。

買おうか迷ってた奴だけに少し残念です。

 

最後。

スクエニから発売された「プラグマタ」の体験版をやりました。

ゲームの雰囲気は中々に良い感じ。

クリアまでもそこまで長くなさそうなのでGWのつまみにするのもいいかなぁ。

おじさんと幼女の触れ合いストーリーは俺に効く。