こんにちは。
前回、まだ寒いねぇみたいな話をしてたはずなのですが、ちょっと様子がおかしいです。
確かにもう3月になります。
そろそろ暖かな陽気に包まれてもおかしくはないのですが、この暑さはちょっとした陽気の範囲には収まっていないと思います。
暑いんだよ、おバカ。令和くん、ホントそういうとこだよ。
この唐突な気象変化に加え、花粉の魔の手がひしひしと。
もうこんなの体調を崩すのが当然です。
当たり前です。
むしろ崩さない奴の方がおかしい(暴論)。
でも、この時期は仕事も忙しいのよね。
だとしても本当に駄目な時は無理しちゃいけないよ。
自分を一番守れるのは自分だけだからね。
少し前ですが、前回触れられなかったこと。
ブルーアーカイブのストーリー、「デカグラマトン編」をクリアしました。
5周年イベントの中核も担った今ストーリーですが、その大役を担うに相応しい作品でした。
将に劇場版といって差し支えないでしょう。
私が一番印象的だったのはやはり各端末が先生に力を託す場面ですかね。
あの時の彼らは自由意志の象徴。
思わず「お前ら、レイヴンすぎるだろ。」と、叫んでました。
その後からの最終決戦の特殊演出とかね。
最高かよ。
しかし、今ストーリーは色々と考えさせるものではありますね。
たくさんの考察や伏線が散りばめられているのを感じます。
そういう意味ではあまり読みやすいものではありませんでした。
賛否両論もあると思います。
ラスボスの「デカグラマトン」の解釈とかね。
“神を目指した自動販売機”、と聞くとギャグのようですが、中々に考えさせられるモチーフです。
インスタント・コーヒーだから「いま・すぐ」を求められたんだろうなぁ、とか。
多くの研究者がこの自販機の前で愚痴ったり、嘆いたりしたのかもなぁ、とか。
いやでもお前に求めたのは「いま・すぐ」理想のコーヒーを淹れることであって、神になれとは言ってない、とか。
まぁ、色々と妄想が弾みますね。
フロム脳が活性化するというものです。
兎も角、素晴らしいストーリーでした。
まだやったことない人も是非どうぞ。
最後に1つ。
臨戦ユズと臨戦エイミの実装は聞いてない。
おのれ、図ったな運営。
石が足りんぞ。
あとユウカが良い女すぎる。
2026年最初のG1レース「フェブラリー・ステークス」が開催されました。
今年もG1レースのみ応援馬券買っていこうと思ってます。
今年初のG1勝利馬はコスタノヴァ。
鞍上はルメール騎手でした。
綺麗に差し切りましたね。
「とりあえずルメール買っておけ」は今年も揺らぎなし。
「ルメール教」と言われるのも納得です。
因みにちょっとだけプラスでした。
私も拝んでおいた方がいいかもしれません。
次回はいよいよ3月、の前に。
TRPG会が月末にある予定なのでその話ですかね。
体調に気を付けて万全の状態で挑みたいところです。
それではまた。