D&D新キャンペーン開始とプレビューショーとブルアカフェスの話

こんにちは。

目をそらしていた事実を直視するために体重計に乗りました。

見たくない現実がそこにあります。

はい、もちろん正月太りですね。

ちょっと自分的な規定値が越えていたので暫くは運動量を増やそうと思います。

幸い過ごしやすく、散歩日和な天候も続いていますしね。

と思ってたら、なんか20日大寒辺りからまた冷え込むらしいです。

体調を崩したら運動どころではありません。

皆さんも体調管理にはお気をつけてどうぞ。

 

そんなことを考えつつ、今回の本題。

新年一発目の一宮TRPG会がありました。

今回からD&Dのキャンペーン・シナリオ「地獄の戦場アヴェルヌス」の開幕です。

なんでも発売中のゲーム「バルダーズ・ゲート3」の前日譚的な位置づけのシナリオとか。

積みゲーになってるのでこれでモチベーションがあがると嬉しいですね。

シナリオは第1回ながら驚愕の展開。

うーん、やはり掴みはド派手にいかないと駄目なのですかね。

英雄になるためには国の1つや2つ救っとけ、ってことなのでしょうか。

いやはや恐ろしい。

兎も角中々に骨太そうなシナリオに挑戦することになりました。

如何なる難題に挑むことになるのか。

楽しみでありながらも、恐ろしいですね。

ちなみに私の使用するPCは黄昏の領域のヒューマン・クレリック

月と夜の安寧を司る神セルーネイを信仰する重装神官少女です。

彼女は英雄となれるのか。

はたまた骸となって散るのか。

それは誰にも分かりません。

日本時間ド早朝にウォーハンマー・プレビューショーが放送されてましたね。

本放送は全く見てませんでしたが、新商品の情報等は確認致しました。

40k:変異のないマリーンの姿を残した大逆マリーンのレッド・コルセア…、いい。

こうゆうの欲しかった。

いいよね、悪魔の力を借りない純粋なアウトローっぽい奴ら。

AoS:オシアークの新規造形の戦車っぽい奴…、いい。

うーん、オシアークの造形はどれも素晴らしいの一言。

骨なんだけどどうしてあんなカッコいいデザインだしてくるかなぁ。

ヘレシー:カストーデス、まさかの40kと兼用可。やばい。

レジンしかなかった奴のプラ化とかもしてるらしいです。

カストーデス・ユーザー必見。

他にも色々と情報が出ていました。

興味のある方は是非ご確認を。

私的には、気になるものはあれど購入まではいかないかな。

オルクかサラマンダー、或いは版上げの情報とか待ちですね。うん。

積みをこれ以上増やすわけにはいかぬ。

 

ブルアカ・フェスとかも見てました。

グッズ類も気になるのですがまぁ岐阜じゃ手に入らんかな。

PC版の実装はありがたい限りですね。

やっぱやりずらかったし。

でも何よりも5周年記念実装限定キャラ達が凄かったです。

100連無料はあるとはいえ何体まで確保できるかな。

頼んだぞ、アロナ。

振りじゃないからな。

本当にお願いしますね?